
商品URLから申請できる
ECサイトで見つけた商品を、そのままギフトの候補として検討できます。
TURN A PRODUCT URL INTO A GIFT
贈る相手に合わせて商品を探し、そのURLを起点にギフト申請する。既製のギフト一覧だけに縛られない贈り方ができます。

商品URLから申請できる
ECサイトで見つけた商品を、そのままギフトの候補として検討できます。

贈りたい気持ちをすぐ共有しやすい
購入前にまず相手へ受取用URLを送り、気持ちを先に届けられます。

相手が配送先を入力できる
住所を先に聞かずに進められるので、サプライズや遠方への贈り物にも向いています。
EC GIFT GUIDE
ネットショップや通販サイトで見つけた『これを贈りたい』という商品を、そのままギフトの起点にできるのがぜんぶギフト(全部ギフト)の特長です。このページでは、商品URLから贈る流れ、向いている商品、注意点をまとめています。
WHY THIS PAGE
既存のeギフトサービスでは、あらかじめ用意された商品ラインナップの中から選ぶケースが多くなります。もちろん便利ですが、「相手にぴったりの商品を自分で見つけて贈りたい」という人には少し物足りないこともあります。
ぜんぶギフトは、ECサイトで見つけた商品URLを起点にできるため、普段のネットショッピング感覚に近いままギフトを考えられます。特に、相手の好みに合わせて細かく選びたい人と相性のよい方法です。
PROCESS
01
相手に合いそうな商品を探し、URLを控えます。
02
商品URLをもとに申し込み、必要な確認を進めます。
03
相手が専用URLから配送先を入力することで、住所を知らなくても贈れます。
FIT
相手の好みを踏まえて、コスメ、雑貨、食品などを自分で選びたい時に向いています。
お菓子、日用品、気軽な雑貨など、重すぎない価格帯の商品とも相性が良いです。
既製のギフトカタログでは見つけにくい商品でも、ECサイトから探して検討できます。
発送方法やサイズ感が比較的わかりやすい商品の方が、受け取り後の行き違いを減らしやすくなります。
CHECKPOINTS
「商品は決めたいけれど、住所はまだ聞きたくない」という場合は、住所を知らない相手にプレゼントを贈る方法 もあわせて確認すると、全体の流れがつながります。
COMMON MISTAKES
受取用URLだけだと意図が伝わりにくいので、「プレゼントを送ったよ」と一言添えるのがおすすめです。
住所入力には期限があるため、共有時に期限を意識してもらえるようにしておくと受け取り漏れを防ぎやすくなります。
配送条件や取り扱い制限を見落とすと差し戻しの原因になるため、事前確認が大切です。
決済タイミングやキャンセル条件は事前に FAQ で確認しておくと安心です。
FAQ
ぜんぶギフト(全部ギフト)では、ECサイトで見つけた商品URLをもとにギフト申請できます。
ただし、在庫状況、価格変動、配送条件、法令上の制約などにより、そのまま進められないケースもあります。
誕生日、お礼、季節イベントなどで贈りやすく、配送条件が比較的わかりやすい商品と相性がよいです。
一方で、危険物や制約の大きい商品などは対象外になる場合があります。
はい。受け取り相手が専用URLから自分で配送先を入力できるので、送り主が住所を知らなくても進められます。
詳しい流れは「住所を知らない相手にプレゼントを贈る方法」でもまとめています。
受け取り期限、キャンセル条件、決済タイミングなどの基本ルールを確認しておくと安心です。
まずは FAQ を見ておくと、申し込み前の不安を減らしやすくなります。
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