
住所を先に聞かなくていい
相手が専用URLから自分で配送先を入力するため、送り主は住所を知らなくても始められます。
SEND WITHOUT ASKING THE ADDRESS
住所を聞く前に気持ちを届けたい時は、受け取り側があとから配送先を入力できる導線を用意するのがいちばん自然です。

住所を先に聞かなくていい
相手が専用URLから自分で配送先を入力するため、送り主は住所を知らなくても始められます。

LINEですぐ共有できる
誕生日当日のお祝い、お礼、応援など、今すぐ贈りたい場面でも使いやすい方法です。

ECサイトの商品も候補にできる
ネットで見つけた贈りたい商品を起点にできるため、選択肢を広く持てます。
ADDRESS-FREE GUIDE
相手の住所を知らなくても、LINEで受取用URLを送る仕組みならプレゼントは贈れます。ぜんぶギフト(全部ギフト)なら、ECサイトで見つけた商品を起点にしながら、相手が自分で配送先を入力できる流れで進められます。
OVERVIEW
住所を知らないからプレゼントを諦める、というケースは少なくありません。特に、知り合ったばかりの相手、遠方に住む友人、サプライズで贈りたい相手には、住所を直接聞くこと自体がハードルになります。
そんな時に相性がいいのが、受け取り相手があとから配送先を入力できる仕組みです。送り主はまず「贈る」という意思だけをLINEで届け、受け取る側が自分のタイミングで必要情報を入力できるため、自然な流れでプレゼントを渡せます。
FLOW
01
ECサイトで見つけた商品URLをもとに、ぜんぶギフトでギフト申請を進めます。
02
LINEで相手に専用URLを共有し、プレゼントが届いていることを伝えます。
03
送り主ではなく受け取り相手が必要情報を入力するので、住所を先に聞かずに進められます。
SCENES
当日に「おめでとう」と一緒に贈りたい時でも、LINEで素早く共有できます。
重すぎない距離感で感謝を伝えたい時に、住所確認のやりとりを省きやすい方法です。
会う予定がなくても、相手の都合に合わせて受け取ってもらいやすくなります。
住所を聞くことで気づかれたくない場面でも、自然にプレゼントを届けやすくなります。
NOTICE
住所を知らない相手に贈りたいけれど、商品は自分で選びたい方は ECサイトで見つけた商品をギフトにする方法 もあわせて読むと、使い方がより具体的になります。
FAQ
ぜんぶギフト(全部ギフト)では、受け取り相手が専用URLから配送先を入力する流れを前提としており、送り主が住所を知らなくても使える設計です。
配送手配やサポートに必要な範囲でサービス側が情報を扱いますが、送り主への開示は前提としていません。
はい。受け取り相手には住所入力の期限があります。
期限を過ぎるとそのURLからは手続きできなくなるため、共有時に一言添えておくとスムーズです。
ECサイトで見つけた商品を候補として申請できますが、在庫、配送条件、価格変動、法令上の制約などにより取り扱えない場合があります。
詳しい条件は FAQ でも確認できます。
状態によってキャンセル可否が変わります。審査中や決済前は対応できるケースがありますが、住所入力後や購入確定後は原則として難しくなります。
最新の条件は FAQ で確認するのがおすすめです。
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サプライズを壊したくない時や、個人情報を気軽に聞きづらい相手にも、ぜんぶギフトなら始めやすい導線を用意できます。
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